グランドハープ(ペダルハープ)クラシックで使用される大型ハープ    シャープニング(半音上げ)は足元のペダルを使う  非常に高価 別世界の楽器 ダルシクラフトでは取り扱いがありません。

ゴシックハープ:中世の吟遊詩人が使用していたとされる小型ハープ アイリッシュハープの原型とも言われる。弦の圧力は弱め

アイリッシュハープ(ケルティックハープ、レバーハープ、フォークハープ、ノンペダルハープ)
伝統音楽、ポピュラー音楽などで使用される小型から中・大型まで各種ある シャープニングは手元のレバーで行う。レバーのない楽器もあります

セラピーハープ: 病院やホスピス、介護施設など医療・福祉現場で、癒しや安らぎを与えるために使われるハープ。主にこういった用途に使われる小型ハープのことを指す場合が多いが、定義はあいまい        

アルパ(インディアンハープ) 南米パラグアイの民族楽器としてのハープ