ハープに限らず楽器を健康に保つには、ひんぱんに弾くことが一番 ケースに入れて長らく保管しておいた楽器は壊れたり不調になる(いつも弾いていると不調があればすぐに気づきます)
演奏後は乾いた柔らかい布でボディや弦を拭いてあげましょう
保管は直射日光を避け、人間が快適と思える適温・適湿(40-60%)な環境に保管する エアコンの風を当てたりストーブのそばには置かないこと 寒暖の差が大きい場合は温度が下がった時に弦圧が強くなりすぎないよう気をつける。
チューニングはひんぱんに(特に季節の変わり目や弦交換の後は)
当たり前ですがハープをぶつけない、落とさない、倒さない(万一そういう事態があった場合は、異常がないか点検する)