1)ブリッジ(駒)の位置の確認1)表面板の上に正しく立っているか


ブリッジは通常はF穴の切り欠きの位置に垂直(表面板に直角)に立つ
位置は正しくても、ブリッジが明らかに反って曲がっている場合は要調整(または交換)
2)弦長とオクターブの確認

・スタンダードサイズのニッケルハルパの弦長(ナットからブリッジまで)は400mm
・よって1オクターブ高いキーのタンジェントの位置は半分の200mm(もしそうなっていなければブリッジの位置がずれていると思われるので確認する)
1)ブリッジ(駒)の位置の確認1)表面板の上に正しく立っているか


ブリッジは通常はF穴の切り欠きの位置に垂直(表面板に直角)に立つ
位置は正しくても、ブリッジが明らかに反って曲がっている場合は要調整(または交換)
2)弦長とオクターブの確認

・スタンダードサイズのニッケルハルパの弦長(ナットからブリッジまで)は400mm
・よって1オクターブ高いキーのタンジェントの位置は半分の200mm(もしそうなっていなければブリッジの位置がずれていると思われるので確認する)